涙袋形成

ヒアルロン酸 ビタールライト使用

¥55,000

(マイクロカニューレ代込)

余ったヒアルロン酸は半年保管できます

  • 目元を若々しくしたい
  • 簡単にタレ目っぽくしたい
  • メイク映えのする、華やかな目元にしたい

涙袋とは、下まつげの生え際のすぐ下にある、ポコッと膨らんだ部分です(クマの原因になる、目袋とは別です)

涙袋は本来、筋肉の厚みなのですが、若い人で厚く、笑うと特にはっきりして目立つため、涙袋があることで若く明るい印象になります。


涙袋がもともとほとんどない方は、ヒアルロン酸注入で、簡単に作ることができます。

(当院では、ビタールライトというヒアルロン酸の製品を使用しています)


当クリニックでは、ご希望に合わせて、控えめな涙袋から、しっかりした涙袋、たれ目っぽい涙袋まで、できる範囲で、細かく調整しながら最適な量を注入していきます。

一気にたくさん涙袋を入れすぎたり、まだ残っているのに、頻繁に注入して追加していったりすると、形が崩れてくることがあります。また、目の下のたるみ(目袋)が強い方では、涙袋を入れることでたるみが強調されてしまうおそれがあります。


そうなった場合、いったん、ヒアルロン酸を溶かす製剤(ヒアルロニダーゼ)を注入して、元の状態に戻してからまた入れ直すことができます。(有料)

ごくまれに内出血が出ることがあります。(メイクでカバーできる程度のことがほとんど)

出てしまった場合、消失まで、約1~2週間程度かかります。

約10分

Q:1回にどれぐらいの量を入れますか?

A:目安として、片側0.1cc(控えめ)~0.2cc(しっかりめ)となります。注入量はもともとの涙袋の状態によって変わってきます。余った分は半年保管できます。


Q:1回入れた後、次はどれぐらいで追加したらいいですか?

A:物足りないからと次々に追加していくと、不自然になったり形が崩れやすくなったりします。目安として2回目の注入は3か月後ぐらいをお勧めしています。何度か入れると、少しずつ残ってくるようになります。(個人差があります)

京都市中京区龍池町448-2 伊と幸ビル5階

烏丸御池駅より徒歩45秒

美容外科 美容皮膚科

二重、美容皮膚科、若返り、医療脱毛

烏丸御池ビューティークリニック

院長 園田けんたろう

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