でべそ手術

臍突出症手術 

¥198,000

  • へその形が他の人と違うのが気になる
  • 子供のころからでべそである
  • 妊娠、出産後、へそが出てきた

いわゆる「でべそ」は、臍の皮膚の下に硬い組織が隆起を作っている、「臍突出症」という状態です。放置しても問題はありませんが、手術で治すことができます。

「でべそ手術」は、お臍のくぼみの中を切って手術を行います。皮膚を切った後に、出ている硬い組織を切り取り、皮膚のサイズを調節して縫い合わせます。

傷は出来ますが、お臍の中に隠れるのでほとんど気にならなくなり、自然なお臍が出来上がります。


当クリニック院長は、前職の大手美容外科で、でべそ手術の症例数が全国最多であり、遠方からも多くのお客様にお越しいただいています。

また、当クリニック院長は消化器外科(おなかの外科)出身であり、術中にヘルニアが見つかった、などの事態にも対応が可能です。


臍突出症手術 術前→術後1か月

臍突出症手術 術前→術後1か月

臍突出症手術 術前→術後3か月

臍突出症手術 術前→術後3か月

<痛み>

術後当日、翌日は軽くひきつるようなお痛みが出ることがありますが、すぐに改善します。

<凹みが出にくい>

もともとの皮下脂肪の量が少ない方は、くぼみが綺麗に出ず、浅いへそになりやすくなります。


<しこり>

術後、線維組織が発達することにより、傷の部分がしこりのように触れることがあります。通常、数か月で徐々に柔らかくなり気にならなくなります。

へそが出ているのを治し、くぼみを作る治療であり、へその形を自由に変えることができる手術ではありません。

術前の診断で明らかなヘルニアがあるとわかる場合、一般病院外科での治療をおススメすることがあります。

約60分

京都市中京区龍池町448-2 伊と幸ビル5階

烏丸御池駅2番出口より徒歩45秒

美容外科 美容皮膚科

二重、美容皮膚科、若返り、医療脱毛

烏丸御池ビューティークリニック

院長 園田けんたろう

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