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烏丸御池ビューティークリニック

院長 園田けんたろう

ほんとうのあなたはどれ?

世の中の女性は(男性も)きれいな二重、大きな目、パッチリした目に憧れます。そして、理想の目に近づけるため、日々テープやアイプチをしたりして悩んでいます。


ところで、メイクやアイプチ、テープなどをしている自分の顔・・・それは本当の自分なのでしょうか?飾られた自分なのでしょうか?

毎日テープをしていて、テープがないと外に出れない、という方はたくさんおられます。

きっと、テープをしている顔が本当の顔になっているんだと思います。

テープをしないと自分でなくなってしまう、、、


そういう方にとって、二重の手術とは、「自分の顔を変えるもの」ではなく、「今の自分でいるためのもの」なのかもしれません。


 自分を変えるために手術を受ける

 今の自分のままでいるために手術を受ける


もちろん手術の内容としては同じなのですが、受けられる方にとっての意味合いが全然違いますね。


昔は、「美容外科手術は、傷をつけてまで顔を変える、うしろめたいもの!」という考え方がありました。しかし今では、世の中に広く普及していて、昔では考えられないぐらい気軽に受けられるものになってきています。

それだけに、受けられる方の思いも人それぞれ、いろいろな思いがあります。


  • 毎日テープ、メイクがめんどくさいから
  • テープでうまく二重を作れない
  • テープで皮膚がかぶれる
  • 海やプールや旅行やその他♡の時に気をつかう
  • 学校の友達がしていて、自分もやってみたくなった
  • 就職すると時間が取れなくなるので今の間にやっておきたい
  • もともと二重のラインはあるが、気に入らないからラインを変えたい
  • 加齢で皮膚がたるんで二重が狭くなってきたから広げたい
  • 昔埋没をしたけど取れたのでもう一回やりたい


ざっとあげてもこれぐらいあります。

このような思いを胸に、みなさまは我々のもとへお越しくださいます。


しかし、思いはさまざまであってもやはり手術ですので、受ける方一人ひとりにとっては人生の一大事であることに変わりはありません!

しっかりと知識を付けた上で手術に臨んでいただきたいと思います。


「二重になる」だけでなく、その先にある「二重になった幸せ」のお手伝いができれば幸いです。


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